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m-tv06 テレビボード Rutte(ルッテ)オークタイプ

セール価格¥66,000

(税込)

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※沖縄・北海道・離島は、送料無料適用外です。
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オークの前板と、ブラックの天板が生み出すコントラストが印象的なテレビボード。前板のオークの木目の向きを変えた遊び心あるデザインと、可動棚付きフラップ扉収納・左右引き出しの3つの収納スペースで、リビングをおしゃれにすっきり整えてくれる幅150cmのテレビボード、Rutte(ルッテ)オークタイプ。

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m-tv06 テレビボード Rutte(ルッテ)オークタイプ
m-tv06 テレビボード Rutte(ルッテ)オークタイプ セール価格¥66,000

FEATURES

オークの前板と、ブラックの天板が生み出すコントラストが印象的なテレビボード。前板のオークの木目の向きを変えた遊び心あるデザインと、可動棚付きフラップ扉収納・左右引き出しの3つの収納スペースで、リビングをおしゃれにすっきり整えてくれる幅150cmのテレビボード、Rutte(ルッテ)オークタイプ。

オークのナチュラルな前板と、ブラックの天板が生み出すコントラストが印象的なテレビボード。引出しの前板の木目の向きを変えた遊び心あるデザインと、可動棚付きフラップ扉・左右引き出しの3つの収納スペースで、リビングをおしゃれにすっきり整えます。

オーク突板を使った前板は、本物の天然木ならではの木目が特徴です。同じオークでも、左右の引き出し前板は木目の向きをあえて変えることで、さりげないデザインのアクセントを生み出しています。一見するとわからないけれど、気づいたときに「おしゃれだな」と感じる。そんな遊び心が、Rutteのデザインに個性と奥行きを加えています。

天板のブラックは、オークとの鮮やかなコントラストを生み出し、空間全体を引き締めてくれます。中央フラップ扉のブラックガラス、スチール脚のブラックとも呼応して、全体のデザインに統一感と洗練さが生まれるデザインのテレビ台となっています。

オーク突板の「本物の木目」

突板とは、天然木を薄くスライスして合板などに貼り付けた素材のこと。プリントや印刷で木目を表現したものとは違い、本物の天然木の表情をそのまま使っています。つまり、Rutteの前板は「本物の木」なんです。

オークは、家具材の中でも特に人気の高い樹種のひとつです。複雑に絡み合う木目、そして光の当たり方によって表情が変わる豊かな質感。これらはすべて、天然木ならではの魅力です。同じオークでも、一枚一枚木目が異なるため、世界にひとつだけの表情を持つテレビボードになります。

ウレタン塗装が施されているので、木の美しさを保ちながら、日常的な使用での傷や汚れにも強くなっています。「木の家具って、お手入れが大変そう……」と思っていた方も、ウレタン塗装なら普段のお手入れは乾拭きや固く絞った布での水拭きでOKです。

引き出し前板の「木目の向き」が生む、さりげないデザイン

Rutteのデザインで特に注目してほしいのが、引き出し前板の木目の向きです。 一般的な家具では、木目は縦か横に統一されていることがほとんどです。でもRutteは違います。左右の引き出し前板の木目の向きをあえて変えることで、さりげないデザインのアクセントを生み出しています。

正面から見たとき、左右の引き出しの木目が異なる方向に流れているのに気づく。「あれ、なんかおしゃれだな」と感じるけど、何が違うのかすぐにはわからない。そんな「さりげない違和感」が、Rutteのデザインに奥行きと個性を加えています。

木目の向きを変えるというのは、実はとても手間のかかる作業です。突板を貼る方向を変えるだけでなく、木目の流れが美しく見えるように一枚一枚丁寧に選んで貼り合わせる必要があります。その手間を惜しまないのが、Rutteのものづくりへのこだわりです。

引き出し収納の使い勝手

左右に配置された引き出し収納(各幅40.8cm×奥行き32.4cm×有効高20.5cm)は、フルスライドレールを採用しています。

フルスライドレールとは、引き出しを最後まで完全に引き出せる構造のこと。一般的なレールだと、引き出しを途中までしか開けられず、奥のものが取り出しにくいことがあります。でもフルスライドレールなら、引き出しを最後まで引き出せるので、奥に収納したものもひと目で確認でき、ストレスなく取り出せます。

有効高20.5cmという高さは、DVDケースやBlu-rayケースを立てて収納できるサイズ感です。ディスクを立てて並べれば、タイトルが一目でわかる整理収納が実現します。奥行き32.4cmもDVDケースがすっぽり収まる深さで、ゲームソフト、説明書類、電池、ケーブル類など、テレビ周りの細かい小物もたっぷり整理できます。

「引き出しの奥に何が入っているかわからなくなる」「奥のものを取り出すのが面倒」――そんなよくある引き出しのストレスを、フルスライドレールがきれいに解消してくれます。毎日使うテレビボードだからこそ、開け閉めのしやすさは見逃せないポイントです。

デザインを損ねないように取っ手はつけずに、各収納の前板部分の上部に天板と段差をつける形で開閉する仕様となっています。

スライドレール部分のアップ

引き出し収納(左右共通)は各幅40.8cm×奥行き32.4cm×有効高20.5cm。

フラップ扉内の「可動棚」が、収納の自由度を上げてくれます。

AV機器やゲーム機は、機種によって高さがまちまちです。薄型のレコーダーもあれば、高さのあるゲーム機本体もある。固定棚だと「ちょうどいい高さ」にならないことが多いのですが、可動棚なら収納するものに合わせて棚の高さを変えられます。棚を外して背の高いAV機器をそのまま収納することも可能です。使い方に合わせて自由にカスタマイズできるのが、可動棚の最大のメリットです。

そしてもうひとつ、このフラップ扉にはブラックガラスが使われています。ブラックガラスは赤外線を通す素材なので、扉を閉めたままでもリモコンの赤外線がガラスを通り抜けて、テレビやAV機器にしっかり届きます。つまり、リモコンを扉の中にしまったまま、普通にテレビを操作できるんです。

「リモコンをしまったら操作できなくなった」というテレビボードあるあるの悩みを、ブラックガラスがすっきり解決してくれます。しかもブラックガラスは、オークの前板や天板のブラックとも統一感があり、デザインのアクセントとしても機能しています。機能とデザイン、どちらも妥協しないのがRutteのこだわりです。

フラップ扉内の収納スペースは幅46cm×奥行き41.2cm×有効高29.5cm。奥行き41.2cmはかなり深めで、大きめのゲーム機本体も余裕で収まるサイズ感です。

フラップ扉は離れた場所からで赤外線を通すことのできる構造となっています。

3cmピッチ3段階で高さ調整が可能な可動棚が1枚ついています。

フラップ扉収納部分のフラップステー金具のアップ。

錆や傷に強い粉体塗装が施されたスチール製の脚部。※脚部の裏には、床に傷をつけないようにブラックキャップの保護材が付ています。

床との間に15cmの空間があることで、掃除機やロボット掃除機がスムーズに通れます。テレビボード周辺はケーブルや細かいものが落ちやすい場所なので、脚があることで掃除のしやすさが格段に上がります。

天板の中央にはコードを通すことができる仕様になっています。

Rutteの天板には、周囲にさりげない段差(立ち上がり)が設けられています。

Rutteの天板には、周囲にさりげない段差(立ち上がり)が設けられています。

「それって何のため?」と思った方、これが実はとても実用的な設計なんです。

テレビボードの天板には、テレビ以外にもさまざまなものを置きますよね。観葉植物、キャンドル、フォトフレーム、リモコン……。でも、ちょっとした拍子にものが落ちてしまうことがあります。特に小さなお子さんがいるご家庭では、天板の上のものが落とされてしまうことも。

天板の周囲に段差があることで、ものが端まで滑っていっても、その段差が「ストッパー」の役割を果たしてくれます。落下を防いでくれるだけでなく、「ここまでが天板のスペース」という視覚的な区切りにもなるので、ものを置くときの目安にもなります。

この段差、実は見た目にも効いています。天板に立体感が生まれ、フラットな天板よりも「作り込まれた家具」という印象を与えます。機能とデザインを同時に解決する、Rutteらしいさりげない工夫です。

天板の素材はオレフィンシートを使用しています。耐久性・耐水性に優れており、飲み物をこぼしてもさっと拭き取れます。オーク突板の前板とは異なる素材感が、天板と前板の間に自然なメリハリを生み出しています。

暮らしに寄り添うテレビボード

Rutteの高さは45cm。数字だけ見てもピンとこないかもしれませんが、これがソファでのリビングライフにとって、本当にちょうどいい高さなんです。一般的なソファの座面は約40〜45cm。つまりRutteの天板は、座ったときの目線よりも少し低い位置にきます。テレビを見るとき、視線が自然とまっすぐ向かうから、首や肩が疲れにくくなります。

また、ソファとテレビボードの距離感も大切なポイントです。幅150cmというワイドなサイズは、大型テレビを置いてもバランスよく見えるゆとりがあります。一般的に、テレビのサイズと視聴距離の目安は「画面の高さ×3」と言われています。このテレビボードに50〜65インチクラスの大型テレビを置いた場合、ソファとの距離を2〜3m程度確保できれば、映像を目に優しく、迫力ある状態で楽しめます。リビングのレイアウトを考えるときに、ぜひ参考にしてみてください。

テレビのサイズごとの設置イメージです。

幅150cmのテレビボードに、40型・45型・50型・55型のテレビを置いたときの、片側の余白をそれぞれ示しています。

40型では片側約23cm、45型では片側約18cm、50型では片側約13cm、55型では片側約8cmの余白が生まれます。どのサイズのテレビを置いても、テレビボードの方が幅広いので、どっしりとした安定感のある見た目になります。また、テレビの両サイドに余白があることで、小物や観葉植物を飾るスペースとしても活用できます。

特に人気の50型・55型の大型テレビでも、しっかりとバランスよく収まるのが嬉しいポイント。「大きなテレビに買い替えたい」という将来の計画がある方にも、安心してお選びいただけます。

※テレビのサイズはメーカーによって異なりますので、お持ちのテレビの実際の幅をご確認のうえ、余白の目安としてご参照ください。

フロントフォルム

サイドフォルム

バックフォルム


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