
















































m-tv06 テレビボード Rutte(ルッテ)オークタイプ
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FEATURES
オークの前板と、ブラックの天板が生み出すコントラストが印象的なテレビボード。前板のオークの木目の向きを変えた遊び心あるデザインと、可動棚付きフラップ扉収納・左右引き出しの3つの収納スペースで、リビングをおしゃれにすっきり整えてくれる幅150cmのテレビボード、Rutte(ルッテ)オークタイプ。オークのナチュラルな前板と、ブラックの天板が生み出すコントラストが印象的なテレビボード。引出しの前板の木目の向きを変えた遊び心あるデザインと、可動棚付きフラップ扉・左右引き出しの3つの収納スペースで、リビングをおしゃれにすっきり整えます。 |
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オーク突板の「本物の木目」突板とは、天然木を薄くスライスして合板などに貼り付けた素材のこと。プリントや印刷で木目を表現したものとは違い、本物の天然木の表情をそのまま使っています。つまり、Rutteの前板は「本物の木」なんです。 |
引き出し前板の「木目の向き」が生む、さりげないデザインRutteのデザインで特に注目してほしいのが、引き出し前板の木目の向きです。
一般的な家具では、木目は縦か横に統一されていることがほとんどです。でもRutteは違います。左右の引き出し前板の木目の向きをあえて変えることで、さりげないデザインのアクセントを生み出しています。 |
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引き出し収納の使い勝手左右に配置された引き出し収納(各幅40.8cm×奥行き32.4cm×有効高20.5cm)は、フルスライドレールを採用しています。 |
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デザインを損ねないように取っ手はつけずに、各収納の前板部分の上部に天板と段差をつける形で開閉する仕様となっています。 |
スライドレール部分のアップ |
引き出し収納(左右共通)は各幅40.8cm×奥行き32.4cm×有効高20.5cm。 |
フラップ扉内の「可動棚」が、収納の自由度を上げてくれます。AV機器やゲーム機は、機種によって高さがまちまちです。薄型のレコーダーもあれば、高さのあるゲーム機本体もある。固定棚だと「ちょうどいい高さ」にならないことが多いのですが、可動棚なら収納するものに合わせて棚の高さを変えられます。棚を外して背の高いAV機器をそのまま収納することも可能です。使い方に合わせて自由にカスタマイズできるのが、可動棚の最大のメリットです。 |
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フラップ扉は離れた場所からで赤外線を通すことのできる構造となっています。 |
3cmピッチ3段階で高さ調整が可能な可動棚が1枚ついています。 |
フラップ扉収納部分のフラップステー金具のアップ。 |
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錆や傷に強い粉体塗装が施されたスチール製の脚部。※脚部の裏には、床に傷をつけないようにブラックキャップの保護材が付ています。 |
床との間に15cmの空間があることで、掃除機やロボット掃除機がスムーズに通れます。テレビボード周辺はケーブルや細かいものが落ちやすい場所なので、脚があることで掃除のしやすさが格段に上がります。 |
天板の中央にはコードを通すことができる仕様になっています。 |
Rutteの天板には、周囲にさりげない段差(立ち上がり)が設けられています。Rutteの天板には、周囲にさりげない段差(立ち上がり)が設けられています。 |
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暮らしに寄り添うテレビボードRutteの高さは45cm。数字だけ見てもピンとこないかもしれませんが、これがソファでのリビングライフにとって、本当にちょうどいい高さなんです。一般的なソファの座面は約40〜45cm。つまりRutteの天板は、座ったときの目線よりも少し低い位置にきます。テレビを見るとき、視線が自然とまっすぐ向かうから、首や肩が疲れにくくなります。 |
テレビのサイズごとの設置イメージです。幅150cmのテレビボードに、40型・45型・50型・55型のテレビを置いたときの、片側の余白をそれぞれ示しています。 |
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フロントフォルム |
サイドフォルム |
バックフォルム |


















































