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m-tv03 テレビボード Selloc(セロク)ライトグレー

セール価格¥68,200

(税込)

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※沖縄・北海道・離島は、送料無料適用外です。
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ライトグレーの石目調が、リビングをワンランク上の空間へ。左右の引き出しと中央のフラップ扉、3つの収納スペースがテレビ周りのごちゃごちゃをすっきり整理。幅150cmのゆとりあるサイズが、テレビとの絶妙なバランスを生み出し、見た目の美しさと使いやすさを、一台に凝縮したテレビボード、Selloc(セロク)ライトグレー。

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m-tv03 テレビボード Selloc(セロク)ライトグレー
m-tv03 テレビボード Selloc(セロク)ライトグレー セール価格¥68,200

FEATURES

ライトグレーの石目調が、リビングをワンランク上の空間へ。左右の引き出しと中央のフラップ扉、3つの収納スペースがテレビ周りのごちゃごちゃをすっきり整理。幅150cmのゆとりあるサイズが、テレビとの絶妙なバランスを生み出し、見た目の美しさと使いやすさを、一台に凝縮したテレビボード、Selloc(セロク)ライトグレー。

天然石のような上質な表情を持ちながら、傷や汚れに強いオレフィン化粧繊維板を採用。毎日使う家具だからこそ、美しさと耐久性を両立させました。ブラックのスチール脚とのコントラストが空間にメリハリを生み、どんなインテリアスタイルにも自然に溶け込みます。

収納は3つのゾーンに分かれ、テレビ周りをまるごと整理。左右の引き出し(各幅40.5×奥行き32.5×高さ12.5cm)にはリモコンや電池、ケーブル類などの細かな小物をすっきり収納。中央のフラップ扉内(幅47×奥行き40×高さ16.5cm)はAV機器やゲーム機本体も余裕で収まる広さです。さらに背板がない構造により、機器の熱を逃がしながらケーブルの取り回しもスムーズ。

幅150×奥行き42.5×高さ42.5cmのゆとりあるサイズは、40〜55インチのテレビとの相性が抜群。脚の高さ約20cmが床との間に抜け感を生み、お部屋を広く見せてくれます。ロボット掃除機も通れるので、毎日の掃除もストレスなし。

すっきりと、でも存在感のあるリビングを。Sellocが、毎日の暮らしを心地よく整えます。

ライトグレーの石目調という表面の表情

石目調、つまり天然石のような質感をテクスチャーで表現したデザイン。でも「石っぽい家具ってなんか冷たそう……」と思った方、ちょっと待ってください。Sellocの石目調は、そんなイメージを覆してくれます。

色味はライトグレー。真っ白でも真っ灰色でもない、絶妙なトーンです。光の当たり方によって、少し温かみを帯びたり、クールに見えたり。その表情の豊かさが、お部屋に「上質さ」をさりげなく加えてくれます。

天然石のような重厚感がありながら、重たく見えない。これはライトグレーという色選びの妙です。濃いグレーや黒の石目調だと、どうしても重厚感が出すぎてしまいますが、ライトグレーなら軽やかさを保ちながら、石の持つ「品格」だけをうまく取り込めます。

そしてこの石目調の表面、実はオレフィン化粧繊維板という素材で作られています。天然石ではないからこそ、傷や汚れに強く、日常使いでも安心。「見た目は石の高級感、使い勝手は家具の実用性」という、いいとこ取りのデザインなんです。

フォルムの美しさ――石目調×スチール脚の対比

Sellocのデザインで特に目を引くのが、ライトグレーの石目調本体とブラックのスチール脚の対比です。 やわらかいグレーの石目調と、シャープなブラックのスチール。この組み合わせ、実はインテリアデザインの世界でとても定番の「勝ちパターン」なんです。

グレー×ブラックは、互いの良さを引き立て合う組み合わせ。グレーはブラックの存在感を際立たせ、ブラックはグレーの上品さを引き締める。どちらが主役でもなく、どちらが脇役でもない。絶妙なバランスで共存しています。

幅150cm、奥行き42.5cm、高さ42.5cmというサイズ感も、このデザインを活かすのにちょうどいい。横に広がるローボードのシルエットが、石目調の表情をたっぷり見せてくれます。脚の高さ約20cmで床から浮いているため、重さを感じさせない「抜け感」も生まれています。

「ローボードって重たく見えがちだよね」と思っていた方にこそ、このデザインは刺さるはずです。石目調なのに、不思議と軽やかに見える。それがSellocの特徴です。

テレビ周りの「困った」を、引き出しがまるごと解決。

Sellocの左右に配置された引き出し収納(各幅40.5×奥行き32.5×高さ12.5cm)は、テレビ周りで使う小物の定位置づくりにぴったりのサイズ感です。

高さ12.5cmは、よく使うものをさっと取り出せる浅型設計。重ねて収納する必要がないから、「あれどこだっけ?」と探し回るストレスがなくなります。奥行き32.5cmはDVDケースやBlu-rayケースがすっぽり収まる深さ。ディスクを立てて並べれば、タイトルが一目でわかる整理収納が実現します。

電池、ケーブル、説明書、ゲームソフト……テレビ周りには意外と細かいものが集まりがち。左右2杯の引き出しを用途別に使い分けることで、ごちゃごちゃしやすいテレビ周りをすっきりと管理できます。たとえば、左はよく使うリモコンや電池類、右はディスクやゲームソフト、といった使い分けも自然にできます。

引き出し収納の内寸(左右共通):幅40.5×奥行き32.5×高さ12.5cm

スライドレール部分のアップ

デザインを損ねないように取っ手はつけずに、各収納の前板部分の上部にエッジをつける形で開閉する仕様となっています。

中央のフラップ扉――ガラスが解決する「あるある問題」

テレビボードを使っていて、こんな経験はありませんか?

「リモコンをしまったら、テレビが操作できなくなった」

収納扉を閉めると、リモコンの赤外線が通らなくなってしまう。だから結局、リモコンは出しっぱなし。せっかくすっきりしたテレビボードを買ったのに、リモコンが散らかって台無し……なんてことが起きがちです。
Sellocはそこをしっかり解決しています。

中央のフラップ扉には赤外線を通すガラスが埋め込まれています。扉を閉めたままでも、リモコンの赤外線がガラスを通り抜けて、テレビやAV機器に届くんです。つまり、リモコンを扉の中にしまったまま、普通にテレビを操作できる。

しかもこのガラス、石目調の本体デザインとも絶妙にマッチしています。ライトグレーの石目調の中に、透明なガラスがはめ込まれたデザインは、シンプルながらも洗練された印象。「機能のためのガラス」が、同時に「デザインのアクセント」にもなっているんです。

フラップ扉の収納スペースは幅47cm×奥行き40cm×高さ16.5cm。リモコン類はもちろん、ゲームコントローラーやDVD・Blu-rayディスク、小物類なども余裕でしまえるサイズ感です。

※中央収納のリモコン操作について、機器の受光部が低い位置にある場合、扉を閉じた状態では赤外線が届きにくいことがあります。その際は、受光部が扉から離れるように設置してください。

フラップ扉は離れた場所からで赤外線を通すことのできる構造となっています。

フラップ扉の裏面には、赤外線を通すようにガラスが埋め込まれています。

フラップ扉収納部分のフラップステー金具のアップ。

錆や傷に強い粉体塗装が施されたスチール製の脚部。※先端には安定感を保つためのアジャスターがついています。

脚の高さは約20cm。掃除機やロボット掃除機がスムーズに通れます。

天板の中央部分には、テレビボードを壁に付けた場合でもコードを通すことができるスリットが施されています。

Sellocの表面に使われているオレフィン化粧繊維板

オレフィン化粧繊維板は、見た目の美しさと日常使いへの強さを兼ね備えた素材です。オレフィンシートを表面に貼ることで、ライトグレーの石目調テクスチャーを表現しながら、家具としての実用性もしっかり確保しています。

まず注目したいのが、傷への強さ。毎日使うテレビボードは、リモコンを置いたり、ものを出し入れしたりと、表面への負荷が積み重なります。オレフィンシートは硬度が高く、日常的な使用での細かな傷がつきにくい。「買ったときの美しさが、いつまでも続く」という安心感があります。

水や汚れにも強いのも嬉しいポイント。飲み物が少しこぼれても、さっと拭き取るだけでOK。お手入れのしやすさは、毎日使う家具において見逃せない要素です。

また、オレフィン素材は色あせしにくい特性も持っています。長く使い続けても、ライトグレーの石目調の上質な表情が褪せにくく、購入時の美しさを長期間保ちます。

暮らしに寄り添うテレビボード

Sellocの高さは42.5cm。数字だけ見てもピンとこないかもしれませんが、これがソファでのリビングライフにとって、本当にちょうどいい高さなんです。一般的なソファの座面は約40〜45cm。つまりSellocの天板は、座ったときの目線よりも少し低い位置にきます。テレビを見るとき、視線が自然とまっすぐ向かうから、首や肩が疲れにくくなります。

また、ソファとテレビボードの距離感も大切なポイントです。幅150cmというワイドなサイズは、大型テレビを置いてもバランスよく見えるゆとりがあります。一般的に、テレビのサイズと視聴距離の目安は「画面の高さ×3」と言われています。このテレビボードに50〜65インチクラスの大型テレビを置いた場合、ソファとの距離を2〜3m程度確保できれば、映像を目に優しく、迫力ある状態で楽しめます。リビングのレイアウトを考えるときに、ぜひ参考にしてみてください。

テレビのサイズごとの設置イメージです。

幅150cmのテレビボードに、40型・45型・50型・55型のテレビを置いたときの、片側の余白をそれぞれ示しています。

40型では片側約23cm、45型では片側約18cm、50型では片側約13cm、55型では片側約8cmの余白が生まれます。どのサイズのテレビを置いても、テレビボードの方が幅広いので、どっしりとした安定感のある見た目になります。また、テレビの両サイドに余白があることで、小物や観葉植物を飾るスペースとしても活用できます。

特に人気の50型・55型の大型テレビでも、しっかりとバランスよく収まるのが嬉しいポイント。「大きなテレビに買い替えたい」という将来の計画がある方にも、安心してお選びいただけます。

※テレビのサイズはメーカーによって異なりますので、お持ちのテレビの実際の幅をご確認のうえ、余白の目安としてご参照ください。

フロントフォルム

サイドフォルム

バックフォルム


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