{"product_id":"m-st07","title":"m-st07 サイドテーブル","description":"\u003cp\u003e\u003cvideo muted=\"muted\" autoplay=\"autoplay\" playsinline=\"\" loop=\"loop\" style=\"max-width: 100%; height: auto;\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/videos\/c\/o\/v\/d5c3eef43b28408ab24b0733c316c1c8.mp4\" type=\"video\/mp4\"\u003eYour browser does not support our video.\u003c\/source\u003e\u003c\/video\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ctable style=\"height: 19.5938px; width: 100%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 48.556%;\"\u003e\n\u003ch3\u003e置くだけで、お部屋の印象が変わる。ゴールドの佇まいが、日常をちょっと特別な時間に変えてくれる。ベッドサイドに、デスクの横に、ソファーのそばにぴったりのサイドテーブル。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eお部屋の片隅に、ふと置いてみただけなのに。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nなんだろう、この存在感。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n主張しすぎず、でも確かにそこにある。まるで長年一緒に暮らしてきたかのように、すっとなじんで、でも目を引く。そんな不思議な魅力を持つサイドテーブルが、このゴールドのサイドテーブルです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n直径35cm、高さ51cm、ベース部分の直径22cm。数字で見るとコンパクトに感じるかもしれないけれど、実際に部屋に置いてみると、その存在感はサイズをはるかに超えています。スチール製のボディに施された粉体塗装のゴールド。アンティークのような深みのある色合いは、新品なのにどこか時間をかけて育てられたような風格があって、見るたびに「ああ、いいな」と思わせてくれますよ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 51.083%;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-15.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 100%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.574%;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-40.jpg?v=1754385476\" alt=\"\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.065%;\"\u003e\n\u003ch3\u003eこのサイドテーブルを一言で表すなら、「オブジェのような家具」です。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e丸い天板から細いポールが伸び、その先にどっしりとしたコーン型のベースが広がる。このシルエット、どこかで見たことがあるような、でも他にはないような独特のかたちをしています。上から下へと視線を移すと、広い→細い→広いというリズムがあって、それがなんとも心地よいバランスを生み出しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nインテリアの世界では「ビジュアルウェイト」という考え方があります。家具や小物が視覚的にどれくらいの重さに見えるか、ということ。このサイドテーブルは、ベースのコーン部分がしっかりとした重量感を持ちながら、細いポールと丸い天板が軽やかさを演出しているので、「重すぎず、軽すぎず」という絶妙なバランスを実現しています。だから、どんな部屋に置いても浮かずになじむんです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\n\u003ctable style=\"height: 19.5938px; width: 100%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 48.556%;\"\u003e\n\u003ch3\u003e「ゴールドの家具って、派手すぎない？」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eそう思った方、安心してください。このテーブルのゴールドは、ピカピカと光り輝くような派手なゴールドではありません。どちらかというと、真鍮（しんちゅう）のような、少しくすんだ、深みのあるゴールドです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのくすみゴールド、実はインテリアにとってとても使いやすい色なんです。木の温かみとも相性がよく、白い壁にも映え、グリーンの植物とも馴染む。「ゴールドを取り入れたいけど、やりすぎたくない」という方にとって、このテーブルはまさに理想的な選択肢です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n部屋に一点、ゴールドのアクセントを加えるだけで、空間がぐっと洗練されます。それがこのサイドテーブルの、目に見えない大きな仕事です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 51.083%;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-39.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 100%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.574%;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-19.jpg?v=1754385476\" alt=\"\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.065%;\"\u003e\n\u003ch3\u003e素材はスチール、仕上げは粉体塗装。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e粉体塗装というのは、粉末状の塗料を静電気で付着させてから高温で焼き付ける塗装方法で、通常の液体塗料よりも耐久性が高く、傷や衝撃にも強いのが特徴です。毎日使う家具だからこそ、こういった丁寧な仕上げが大切。長く使い続けても、美しさが持続します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n重量は5.5kg。持ち上げてみると「あ、しっかりしてる」と感じる重さです。軽すぎず、重すぎず。模様替えのときに動かしやすく、でも日常的にぐらついたりする心配もない。耐荷重は5kgなので、本や雑誌、ドリンク、小物類を置くには十分な強度があります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n  \n\u003c\/table\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 32.0003%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-37.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベース部分のアップ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 33.2018%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-23.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e天板のアップ\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 34.0949%;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-10.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全体フォルム\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\n\n\n\n\u003ctable style=\"height: 19.5938px; width: 100%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 48.556%;\"\u003e\n\u003ch3\u003e高さ51cmというのは、一般的なベッドのマットレス面の高さ（40〜50cm程度）とほぼ同じか少し高いくらい。つまり、寝転んだままでも手が届きやすい、ちょうどいい高さなんです。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e天板の直径は35cm。スマートフォン、メガネ、文庫本、アロマキャンドル、グラスオブウォーター。これくらいのものなら余裕を持って置けます。ごちゃごちゃと詰め込みすぎず、「今夜必要なものだけ」をさりげなく置く。それだけで、寝室がホテルのような雰囲気になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n朝起きて、まずスマホを手に取る前に、サイドテーブルの上のアロマキャンドルに火を灯す。ゆっくりと深呼吸して、今日一日のことを少し考える。そんな朝のルーティンが生まれたら、毎日がちょっと違って見えてくるかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n寝室のインテリアにゴールドを取り入れると、空間がぐっと大人っぽくなります。白いリネンのベッドカバーとゴールドのサイドテーブルの組み合わせは、まるでラグジュアリーホテルのワンシーン。ナチュラルウッドのベッドフレームとも相性抜群で、温かみのある北欧スタイルの寝室にもぴったりはまります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「寝室をもっとホテルライクにしたい」「大人の寝室インテリアに挑戦したい」そんな方の、最初の一歩にぴったりのアイテムです。\n\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 51.083%;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-18.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 100%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.574%;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-20.jpg?v=1754385476\" alt=\"\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.065%;\"\u003e\n\u003ch3\u003e在宅ワークや趣味の作業をしているとき、デスクの上ってすぐに散らかりませんか？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e在宅ワークが当たり前になってきた今、自宅のデスク周りを整えることへの関心がとても高まっています。でも、デスクの上ってどうしてもごちゃごちゃしがちですよね。パソコン、書類、文房具、コーヒーカップ……気づいたら作業スペースがほとんどなくなっていた、なんてことも。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nそこで提案したいのが、デスクの横にサイドテーブルを置くこと。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nデスクの上に置いていたものをサイドテーブルに移すだけで、作業スペースがすっきりと広がります。コーヒーやお茶はサイドテーブルへ。スマホの充電もサイドテーブルで。ちょっとした参考書や資料もサイドテーブルに積んでおく。デスクの上は「今やっていること」だけに集中できる環境が生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\n\n\u003ctable style=\"height: 19.5938px; width: 100%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr style=\"height: 19.5938px;\"\u003e\n\u003ctd style=\"width: 48.556%;\"\u003e\n\u003ch3\u003eソファーの近くに置いて充実したリラックスタイムを♪\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e一日の終わり、ソファーに腰を下ろしてほっと一息。テレビを見たり、音楽を聴いたり、本を読んだり。そんなリラックスタイムに、サイドテーブルがあるとないとでは、快適さが全然違います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「ちょっとコーヒーを置きたい」「スマホを手の届くところに置いておきたい」「リモコンをすぐ取れる場所に」そんな小さなニーズに、このサイドテーブルはさりげなく応えてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nソファーの横に置く場合、高さ51cmはソファーのアームレストとほぼ同じか少し高いくらいになることが多いです。ソファーに座ったまま、自然な姿勢でテーブルの上のものに手が届く。この「ちょうどいい高さ」が、日常の小さなストレスをなくしてくれます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nソファーの前に置く場合は、ローテーブルの代わりとして、あるいはローテーブルと組み合わせて使うのもおすすめです。ローテーブルには雑誌や本を広げて、サイドテーブルにはドリンクと小物を。用途によって使い分けることで、リビングがより機能的になります。\n\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"height: 19.5938px; width: 51.083%;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-21.jpg?v=1754387106\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" style=\"width: 100%;\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"width: 43.574%;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-17.jpg?v=1754385476\" alt=\"\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd style=\"width: 56.065%;\"\u003e\n\u003ch3\u003eお花や植物などを飾る花台としても活躍します。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eインテリアの世界で、ゴールドとグリーンの組み合わせは「最強コンビ」と言われています。ゴールドの温かみのある色合いが、植物の緑をより鮮やかに、より生き生きと見せてくれるんです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこのサイドテーブルの上に、大きめの観葉植物を置いてみてください。モンステラ、ポトス、フィカス。どんな植物でも、ゴールドのテーブルの上に置くだけで、まるでインテリアショップのディスプレイのような雰囲気になります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n切り花を飾るなら、シンプルなガラスの花瓶に白やピンクの花を一輪。ゴールドのテーブルとの対比が美しく、部屋に季節感と彩りをもたらしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e  \n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv style=\"padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333;\"\u003e\n   \u003ccenter\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.miion.jp\/collections\/table.html\"\u003eテーブルのページに戻る\u003c\/a\u003e\u003c\/center\u003e\n\u003c\/div\u003e \u003c\/table\u003e","brand":"Brand｜other","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52635566375224,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0955\/5492\/8952\/files\/20260713-15.jpg?v=1783917407","url":"https:\/\/www.miion.jp\/products\/m-st07","provider":"miion｜北欧ナチュラルモダン家具・インテリア通販 miion（ミオン）","version":"1.0","type":"link"}